アンダーカウル装着(暫定)
アンダーカウルさえあれば筑波A枠が走れるようになるのに…
というのは去年からずっと考えていた事。
相談してみたらあっさり解決してしまいました。
こんな事だったら、もっと早くに切り出すべきだった…
というわけで、これがそのアンダーカウル。純正のカウルに装着可能。筑波A枠の要件を総て満たした優れもの。若干の加工が必要かもしれませんが、これなら大した加工は必要なさそうです。
実際に取り付けてみた画像がこれです。両サイドのカウルを留めるプラスチック製のボルト(プチっというやつ。あれ、何て呼ぶの?)で固定したのでひとまず脱落の危険性はひとまず無さそうです。両側を何で留めるかは悩みましたが、色々試した結果、OA機器が地震で動かないように固定するテープで留めてみることにしました。
ただ、取り付けた後に気が付いたのですが、ツライチになっていません…微妙に。仮組みの時はツライチになっていたので、固定する高さを間違えとしか思えません。
ひとまずは暫定使用としてこれで走ってみて、支障が無ければこのまま。あればまた固定方法を考えます。
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